※生〆は製造の関係上、毎週金曜日に発送となります。他の商品と一緒にご購入頂いた際は、生〆が出来上がってからの同梱発送となります。ご希望のお日にちによってはお応えできかねる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
加賀藩三代藩主前田利常公の創意と、小堀遠州卿の命名、揮毫により生まれて以来、四百年にわたり悠久の歴史を刻み続け、日本三名菓の随一と称えられております。
現在も変わらず伝統的な製法で生産されております貴重な徳島の阿波和三盆糖に北陸産のもち米粉、紅色の落雁は紅花の天然色素にて染め上げております。
古来より加賀金沢での茶会などに珍重されてきた生〆は、製造時の蜜を含んだ柔らかい状態を乾燥させず、すぐに密封包装した長生殿です。フワリとした口溶けと豊かな風味をお楽しみいただけます。
尚、包装には十分注意を払っておりますが、商品の特性上まれに割れている場合がございます。品質、風味を損なうものではございませんので何卒ご了承くださいませ。また開封後は急速に乾燥し始めますので、すぐにお召し上がりください。
| 賞味期限 | 約8日 |
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| 保存方法 | 直射日光・高温多湿を避けて保存 |
| アレルギー | なし |
| 箱のサイズ | 217mm×190mm×35mm(縦×横×高さ) |
| 備考 | なし |
お客様の声
| ナベヒロちゃん様 | 投稿日:2025年07月10日 |
おすすめ度:
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懐かしかった、金沢駅で買えなかった、が感想の趣旨です。
60年以上前、大学生時代に茶道を習っていて、名古屋の名刹で行われる家元の秋期茶会で頂いたのが最初でした(懐かしい)。友人の茶道師範や生存する少ない仲間と大いにおしゃべりを楽しみました。 妻は、津軽の出身で、嗜好の違いか孤立気味でした。駅で買って帰る『加賀長生』』の方が好きな人も居ることも学びました。 |
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| 響き様 | 投稿日:2024年07月19日 |
おすすめ度:
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お茶の先生に、お稽古に使っていただこうとお送りしました。
生と言うことで、大変喜んでいただきました。 食べ応えがありましたので、ミニサイズがあってもよいと思いました。 お店からのコメント |
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お店からのコメント